ストーリー
 TUMOBAKA     






THE VOICE EDITION

ある街に…一人の天才雀士がいた。

男の名は河童木杉雄(かっぱぎすぎお)――オレの名だ。 蜂の様に舞い蝶の様に刺す…。マチガイ、チョウのよーに舞いオニのよーに刺す…(マダ違ウ)。 そんな、素晴らしいテクニックと天性のツキを持つ男サ(←自称)。 なんての?哭きの○もオレには勝てず泣いたってゆー伝説も一節には あったり無かったりでひとつ(←無い)。 ってゆーかヒサシブリに古巣の街に帰ってきたら、オレのカモども…いや、 麻雀仲間タチが女雀士ドモに荒らされてルッ!! 許すマジ!!――おしおきだッ!!!!

    

――というワケでオレ、河童木杉雄様が直々に女雀士ドモに愛がタップリの
おしおきをしてあげるコトに大決定ちまちタ!!

コレ確定事実。決定事項!血便残尿!! つまるトコロ予定調和的宇宙意思なのデそこんトコよろめき妻!!にゅーッ!!(←大興奮)

そしてオレ様が自らに課したその期限は…一週間!!

ホントは3日くらいでも充分なンだが…ま、保健とゆーコトでひとつ(←保険)。 とにかく一週間でヤツらを裸にひん剥く!引っ剥がす!そしておしおき!! そして速やかにメイド服とかチャイナ服とか色々着せる!! そしてまたおしおき!そしてまた脱がス!!(←ループ気味) そのうえでダレが貴様ラのご主人様か分からせルのだッ!!(←本来目的喪失気味) にゅにゅにゅにゅにゅ。 にゃ。にゃーっハッハッハッ!! にゃーッはっはっはゲホゴホゲバラ!!(←意外と弱い)
システム?
TUMOBAKA THE VOICE EDITION
――『つもバカ日誌』はお気楽な“おしおき”プレイから本格的な4人打ちまでが同時に楽しめる、 ちょっぴりリッチ&エッチ(略してチョッチ)な脱衣麻雀ゲーンム。
肝心なおしおきシーンは

本田直樹、吉澤友章、岡崎きらら

といった3人の原画師でバリエーション豊かに彩り、華を添えているゾ!! さらには麻雀以外にもスロット、ビンゴ、ハイ&ローとミニゲームも大充実 麻雀部分もしっかり充実、イカサマアイテムもタップリ充実。 また、ロンで当てなければ女の子が脱がない(あるアイテムを使用していれば別!?) というルールも相まって戦略性もググッとUP!! 総勢15人プラスアルファ(!?)の女の子にレッツ“おしおき”だッ!!
つもバカ製品紹介MAP

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